一般社団法人日本メディカルスポーツ協会が主催する
JML ジャパンメディカルリーグは
全国の医療分野で働く方々を対象とした野球大会です。
9ブロックによるトーナメント戦を開催、
勝ち抜いた各ブロック代表が集まり決勝大会を行います。
決勝戦は「東京ドームまたは横浜スタジアム」を予定。
さらに、優勝チームには東久邇宮杯が授与されます。

※東久邇宮杯とは・・戦後初の宮家出身の首相である東久邇宮稔彦王の第一王子。その趣旨は、医療とスポーツの功績を称え、それを褒賞として授与し、夢・希望・勇気・元気・やる気・自信・誇りを授けて、授与チームはもちろん国民全般の更なる健康を促すことにあります。

一般社団法人日本メディカルスポーツ協会は、
スポーツを通じて医療現場の
メディカルスタッフの心身の健康を養い、
国民の健康に資するため適切な医療を提供できる
基盤作りに寄与します。
スポーツには一つの目標に向け
チームを収斂する力があります。
医療・介護を担う医療従事者が願ってやまない
国民の健康という目標に向け、
一致団結するためにもスポーツを通じて
医療従事者の心と身体の健康を増進してまいります。